ink/Momtober, days 1-9, all planned Earthbound Beginnings characters!
1. Ninten 2. Lloyd 3. Ana 4. Pippi 5. Teddy 6. Carol 7. Giegue 8. Maria 9. Dad
Tag: mother 1

Cool robot aunt is here to kick some monster ass with her cool robot boots
One thing I really love about mother ½ is that it’s about going on an adventure in the purest sense
I wanted to capture that feeling, and I wanted to make sure even if a person has never played either game, they can still relate to that feeling. And It’s fun to read while listening to this!!

OH YEAH I FORGOT!!! this is Babies First Ninten + shitty Ana
new son !! new boy !!!!!! let him run fast
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MOTHER 1&2&3まつり!!
先週の22日にようやくまざ2まつりが終わり、ようやく1と2と3のおまつりが揃ったので記念に上げてみました。
しかし、ただでさえ縦に長いというのに、こうして縦に並べると巻物みたいですね。巻物っていつの時代だよ。
私はよく「MOTHERで人生が変わった」という趣旨の発言をしていますが、社会人になってしばらく経った今、それをことさら強く感じています。
私がMOTHERに初めて出会ったのは、ちょうどスマブラ for wii Uが発売される年でした。当初はスマブラが発売されるまでのつなぎにと、MOTHER2のVCをプレイしたわけですが、20年前のゲームとは思えないほど印象的で、そして洗練された音楽とセリフ、ストーリーに大きな衝撃を受け、気づけばスマブラが発売されて2ヶ月経っても、そちらにほとんど手を付けることなく夢中で全シリーズをプレイしました。
それから、全クリアの興奮覚めやらないままにファンアートを貪り尽くすように見て回った時、二度目の衝撃が自分の中に襲いかかりました。たくさんの愛に満ち溢れたイラストや漫画、小説がこんなにも溢れかえっている作品をみたことがあっただろうか! その当時、某SNSに上がっているほとんど全ての作品を見終わってから1週間、寝ても覚めてもMOTHERのことで頭がいっぱいいっぱいでした。それこそ日常生活に支障をきたす程です。
しばらくして、ようやく少し頭にゆとりがでてきた時「自分も何か表現したい!」という衝動に駆られて、もうほとんど描くことをやめていた絵を精一杯の力で描き上げ、人生で初めてSNSに1枚イラストを上げました。それまでSNSに自分の絵を上げることなんて、ましてやSNSで発言をすること自体こわくてできなかった人間がMOTHERというゲームによって大きな壁をぽーんと乗り越えてしまったのです。人見知りが激しく、ネットですら人付き合いができずにいた私にとって人生の大きなターニングポイントとなるくらい驚きの出来事でした。今思い返しても、当時の自分にこんな力がなかったはずなのになぁ、なんて思います。
そんな高い壁を乗り越えてしまってからも「もっともっとここで活動してみたい」という気持ちが最高潮に膨れ上がったのが昨年の2月末、そこから1年経った今でも、わーわー騒ぎながら、好き勝手やりながら活動を続けることができています。それもひとえに、MOTHERという作品と、あたたかいファンのみなさまがそれをよしとして下さっているお陰です。ありがとうございます。
MOTHERに出会わなければ、小説はともかく、とっくのとうに絵を描くことなんかやめていたでしょうし、交流のある方々と触れ合う機会など永遠になかったかもしれません。また、こんなに毎日が楽しくて、仕事に押しつぶされずに活き活きとした生活を送ることができている自分など、ここにはいなかったでしょう。
もう聞き飽きたよ! と言われてしまうかもしれませんが、しつこいかもしれませんが、何度でも言わせて下さい。
ほんとうに、ほんとうにありがとう。
























